請求書受取サービス 導入社数実績 No.1の理由

invoxが3年連続 「請求書受取サービス 導入社数実績No.1」を獲得

個人事業主から大企業まで、幅広い企業・事業者に導入されている 「invox受取請求書」。
2024年11月時点でシリーズ累計利用社数30,000社を突破し、サービス開始からわずか5年で業界を代表する請求書受取サービスへと成長しました。

「invox受取請求書」は、請求書受取サービス 導入社数実績No.1(※1)を3年連続で獲得。
さらに、2026年2月に実施した顧客アンケートでは96.3%がサービスに満足(※2)と回答し、東京都DX推進実証実験プロジェクトにおける導入検証では、請求書処理の作業時間を平均80%削減(※3)できたという効果も確認されています。

本記事では、invox受取請求書が選ばれ続ける理由と導入効果を分かりやすく解説します。

※1:株式会社富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2025年版』<請求書受領管理 2024年度・数量・ベンダーシェア>
※2:調査対象:受取請求書 有料プラン登録ユーザー 調査方法:インターネット調査 実施期間:2026年2月10日〜20日、有効回答数:427社
※3:東京都 DX推進実証実験プロジェクトで導入企業5社に対するビフォーアフターの工数計測に基づいて算出

請求書受取サービス 導入社数実績No.1の根拠

「invox受取請求書」は、株式会社富士キメラ総研の市場調査レポートにおいて、以下の3年連続で請求書受取サービス 導入社数実績No.1を獲得しています。

  • ・2023年8月発刊
     『2023 SX/GXによって実現するサステナビリティ/ESG支援関連市場の現状と将来展望』
     請求書受取サービス 導入社数実績No.1(2022年度・数量)
  • ・2024年7月発刊
     『ソフトウェアビジネス新市場 2024年版』
     請求書受取サービス 導入社数実績No.1(請求書受領管理 2023年度・数量)
  • ・2025年7月発刊
     『ソフトウェアビジネス新市場 2025年版』
     請求書受取サービス 導入社数実績No.1(請求書受領管理 2024年度・数量・ベンダーシェア)

富士キメラ総研は60年以上の実績を持つ市場調査機関で、大手企業・官公庁・メディアにも広く採用されています。

その調査で複数年にわたりNo.1を獲得していることは、客観的かつ信頼性の高い指標に裏付けられた成果といえます。

PRTIMES|invoxが3年連続 「請求書受取サービス 導入社数実績No.1」を獲得

幅広いユーザーに選ばれる3つの強みとは

①価格|圧倒的なコストパフォーマンス×値上げなし

この価格水準でここまでの機能が揃うというのは他になかった  ―株式会社グリーンキャブ様

invox受取請求書は、初期費用0円・ユーザー数無制限・月単位契約で始められる月額980円~の業界最安水準の料金プランで、導入のハードルを大幅に下げています。

そして、サービス開始以来、一度も値上げやお客様に不利なプラン変更を行っていません。

一般的なSaaSビジネスでは、顧客数の増加に伴い顧客単価を引き上げることが成長戦略の王道とされていますが、invoxは「利益の最大化ではなく、より多くの方にサービスをご利用いただくことで社会に提供する価値を最大化したい」という想いのもと、「値上げをしない」方針を掲げています。

また、2024年8月から提供開始したパック料金では、invoxシリーズの中から2サービス分の基本料金で5サービスすべてをご利用いただけます。
これにより、1つのサービスで得た導入効果を他の業務領域にも展開しやすく、社内全体の業務効率化を着実に進められます。

invoxのパック料金

➁機能|毎月のアップデートで進化し続ける使いやすさ

invoxは改善スピードが早くてうれしい  ―株式会社ファイブグループ様

請求書の業務をきちんと理解して開発されていると感じたのがinvox  ―ウッドリンク株式会社様

invox受取請求書は、サービス提供開始から5年経った今でも、毎月平均10機能以上のアップデートを行っています。柔軟なワークフロー、様々な会計ソフト・ERPとの連携実績など豊富な機能を備えており、業務フローを大きく変えずに段階的に導入できるのも魅力です。

また、セキュリティ面でも継続的に改善を重ね、情報セキュリティマネジメントの認証基準「JIS Q 27001:2025(ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024)」に即した基準でお客様の大切なデータを保護しています。

「導入して終わり」ではない、進化し続けるサービスの特長により、はじめやすくやめやすい月単位契約でありながら継続率は99.7%(※4)を誇ります。

※4:2024年1月〜2024年12月における有料プラン登録ユーザーの月次解約率の中央値

ユーザーの声から生まれた機能

invoxのAI OCRは、使えば使うほど学習し、データ化精度が向上していく仕組み。

でも、自社で処理件数の多い特定の書式は、もっと早く精度を高めたい!

ガッツポーズをする経理スタッフ

これで解決!

ユーザー自身が読み取り箇所を事前に指定できる「読み取りエリア設定機能」を開発。
処理件数の多い書類を、学習期間を経ずに高い精度でデータ化することが可能になりました。

さらにこの機能を応用することで、請求書だけでなく返金依頼書など支払関連の社内書類も効率的に処理可能となっています。


PRTIMES|「invox受取請求書」が指定箇所の読み取り(読み取りエリア設定)機能をアップデート

➂サポート|安心に繋がるオンライン対応と充実の無償サポート

過去の質問内容もきちんと共有されており、迅速に課題解決できる体制が構築されている

―学校法人追手門学院様

質問に対する回答の的確さと対応スピードが他社よりも圧倒的に良かった

――株式会社ゼンリンデータコム様

invox受取請求書では、初回のご提案から本運用後まで専任のカスタマーサクセスが伴走し、オンラインミーティングやメールを通じて確実に使いこなせるようサポートしています。

サポート回数やプラン内容に制限を設けるサービスがある一方、invoxは基本的なサポートは原則すべて無償で永年利用可能。大規模導入や設定に不安のある場合は、有償の「導入サポートパック」で最大3カ月伴走します。

迅速&的確な対応にファンが多数!有人対応のチャットサポート

invoxのチャットサポートは当社専属担当者であるかと思うほど素早く解決できる

―ユーシーカード株式会社様

うなずく経理スタッフ

実際にチャットサポートを利用したユーザーのうち、95.5%が「対応に満足」と回答。(※5)
自動応答にありがちな不毛なやり取りを避け、迅速な解決につなげています。

経理担当だけでなく全ユーザーがチャットやオンラインマニュアルに直接アクセスできるため、社内の疑問も効率的に解決可能です。
チャットサポートはトライアル期間からご利用いただける無償サポートに含まれています。

※5:2025年5月〜7月に実施したチャットサポート利用後アンケートにおいて、「満足」「やや満足」と回答したユーザーの平均値

導入事例

invox受取請求書は、東京都DX推進実証実験プロジェクトにおいて、5社を対象としたビフォーアフター比較で、作業時間が平均80%削減(※3)される成果が実証されています。

実際にinvox受取請求書を導入した企業では、どのような導入効果が得られているのでしょうか。

事例1:株式会社カタログハウス様(情報通信業)


月次決算が早期化され、ペーパーレス化による作業時間短縮で「経営への提言」が視野に
  • 課題

    紙でのやりとりを基本とした業務フローを見直し、「月次決算の早期化」を実現したい

  • 導入効果

    invoxの機能をフル活用し、作業時間を月20時間削減に成功

  
入力やコピーなど、作業そのものが無くなった工程が多く、結果として作業時間の削減につながった。

  
チャットで問い合わせれば、すぐに的確な回答を得られる。このサポート体制はとても有難いです。

―経理部 チーフ・マネージャー 小野様、経理部 青木様

株式会社カタログハウス様の導入事例インタビュー全文はこちら

事例2:大和ハウスパーキング株式会社様(不動産業)

大和ハウスパーキング ロゴ

非効率な紙の請求書処理と決別し、”電子化率100%”の別世界に到達
  • 課題

    毎月15センチほどの請求書の束を相手にデータ入力や支払業務に経理担当者が苦労
    テクノロジーをフル活用し、真に「強い企業」へ転換したい

  • 導入効果

    3カ月で導入完了、電子化率100%を達成

  
invoxの機能は非常にシンプルな作りだったので、最初に導入した1拠点目の1カ月間でinvoxの動きは把握でき、課題の洗い出しも済んでしまった。

  
多機能で、それでいて低価格、さらに月契約のみというクラウドサービスなので、導入のハードルも低く、本当に皆さんにオススメできます。

―大阪管理課 前田様

大和ハウスパーキング株式会社様の導入事例インタビュー全文はこちら

よくある質問(FAQ)

Q. invox受取請求書が獲得しているのは何のNo.1ですか?

A. invox受取請求書が獲得しているのは請求書受取サービス 導入社数実績No.1(※1)です。

金額シェアや特定業界シェアなど、さまざまな切り口での調査結果が公表されていますので、比較時にはご注意ください。

Q. invox受取請求書を導入するとどのくらい業務効率化できますか?

A. 東京都DX推進実証実験プロジェクトで導入した5社の調査では、平均して作業時間が80%削減(※3)されました。請求書処理の電子化・自動化により、経理担当者の負担を大幅に軽減できます。

Q. 導入前の無料トライアルは可能ですか?

A. はい、無料トライアルをお申し込みいただけます。
トライアル期間の制限はなく、実際の環境で十分に操作感や効果を確認いただけます。

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Q. データは安全ですか?どのようなセキュリティ対策をしていますか?

A. 以下の認証を取得しています。電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応し、大切なデータを安全に保護します。

電子決済等代行業 関東財務局長 第79号
デジタルインボイス推進協議会 正会員
情報セキュリティマネジメントの認証基準「JIS Q 27001:2025(ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024)」
令和3年改正法令基準 JIIMA認証

   
認証ロゴ

  

  

Q. 契約期間の縛りはありますか?解約はいつでも可能ですか?

A. 月単位契約のため、長期の縛りはありません。解約もいつでも可能ですので、安心してご利用いただけます。

Q. サポートは有料ですか?チャットサポートは誰でも使えますか?

A. 基本的なサポートは原則すべてのお客様が無償で永年利用可能です。
チャットサポートも全ユーザーが利用でき、有人対応で迅速に課題を解決します。

更新履歴とリンク

本記事は、2025年9月時点での最新情報に基づき作成しています。各最新情報は下記よりご確認ください。

invox受取請求書は、どんな形式の請求書が届いても、99.9%正確にデータ化して、
請求書の受取から入力・支払・計上業務を自動化する、業界最安水準の請求書受領システムです。

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