invox機能アップデート一覧

invox(インボックス)

2020年9月

「後で確定」「後で申請」「後で承認」に対応しました

すぐに処理できるものは進めて、確認が必要なものはあとで処理する事が出来るようになりました。

ホーム画面の「続けて確定」「続けて申請」「続けて承認」から各作業を始めると、請求明細画面に「後で確定」「後で申請」「後で承認」が表示されます。

自動請求データの生成に対応しました

[設定]-[サービス]-[自動請求データ生成設定]からスケジュールを設定していただくとスケジュールに従い請求データが自動で生成されます。

申請、承認時の通知に対応しました

[設定]-[マイアカウント]から通知の設定が変更できます。

2020年8月

請求IDの部分検索に対応しました

請求書一覧で請求IDの部分検索に対応しました。
また、仕訳辞書の摘要の置換パラメータに請求IDを追加しました。

ワークフローを改善しました

請求書一覧に申請者を表示するようにいたしました。
また、承認グループで上位部門の担当者のみを設定するフィルタに対応しました。

外部連携の対応が増えました

インフォマートBtoBプラットフォーム請求書 支払先インポート機能に対応しました。

freee 取引先インポート機能に対応しました。

勘定奉行 科目マスタインポート機能を追加しました。

その他操作性の改善を行いました

仕入先マスタの取引設定に支払口座を表示するようにしました。

アップロード画面での説明表示・非表示切り替えに対応しました。

アップロード確認画面に連番を表示するようにし、画像の拡大縮小ができるようになりました。

2020年7月

マネーフォワード クラウド会計・弥生に加えfreee・勘定奉行との連携に対応

マネーフォワード クラウド会計・弥生に加えfreee・勘定奉行との連携に対応しました。
該当の会計ソフトをお使いの方は、invoxから出力した取引・仕訳データをそのままインポートいただけます。

ワークフローが利用できるようになりました

ベーシックプラン以上をお使いの方は、ワークフローを設定できるようになりました。
一定金額以上の場合に担当者→上長→役員など、自由に承認フローを設定できます。
詳細は下記ヘルプセンターの「スタートガイド ワークフロー編(PDF)」をご覧ください。

導入サポートパックの提供を開始しました

忙しくて導入のための時間を割けないという声にお応えして、導入サポートパックをご用意しました。
初期設定から仕訳辞書の設定など、3ヵ月間伴走して運用が滞りなくなるまでサポートいたします。
詳細は個別相談会(予約カレンダーが開きます)にてご相談ください。

先方負担の振込手数料を細かく設定できるようになりました

先方負担の場合の振込手数料が、仕入先ごとに細かく設定できるようになりました。
[仕入先]-[支払設定]から設定可能です。

2020年6月

仕訳データを生成できる【ベーシック】プランの無料お試しを開始

これまで、invoxは振込データを生成できるミニマムプランのみお試しが可能でしたが、振込データに加え、仕訳データを生成できるベーシックプランの無料お試しを開始いたしました。
ベーシックプランの無料お試しをご要望の場合、初期設定をサポートいたしますので、個別相談会(予約カレンダーが開きます)にお申し込みください。
※「その他、ご要望や連絡事項」にベーシックプランの無料お試しをご希望の旨を記載いただけますとスムーズです。

支払タイミングの管理の手間を削減する「支払予定日設定」をリリース

「支払予定日設定」をご利用いただくと、都度人が判断していた支払タイミングを自動で計算可能です。
詳細は、ヘルプページ 支払予定日設定をご覧ください。

invoxがIT導入補助金対象のITツールとして認定されました

株式会社Deepworkが「IT導入補助金2020(C類型)」のIT導入支援事業者に採択され、『invox』がIT導入補助金対象のITツールとして認定されました。
これにより、補助対象者となる中小企業・小規模事業者が『invox』を新たに導入する場合、1年間分の導入費用に対して、3/4まで交付を受けることが可能となります。
ご要望の場合、手順をお伝えいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

取引先からどんな形式の請求書が届いても、
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