請求番号の自動採番設定

請求データのインポート時、画面からの登録時に請求番号を自動で生成できます。
インポートデータや画面で請求番号が指定されている場合は、自動生成は行われず指定の値を優先します。

設定可能なパラメータ

自動採番で設定できるパラメータは下記の通りです。自動採番された結果が45桁を超える場合は後ろが切り捨てられます。
同じパラメータの複数回の設定、および連番のパラメータの複数の設定はできません。

${得意先名}
得意先名に置き換わるパラメータです。

${得意先コード}
得意先コードに置き換わるパラメータです。

${年4桁}
西暦年4桁に置き換わるパラメータです。

${年2桁}
西暦年下2桁に置き換わるパラメータです。

${月}
月2桁に置き換わるパラメータです。1月~9月の場合は0埋めされた数字(01,02・・・)が設定されます。

${得意先毎・年連番〇桁}
得意先ごとの年間での連番を設定します。桁数部分には半角数字が指定可能です。${得意先毎・年連番4桁}とすると、指定された桁数になるように0埋めされた数字(0001,0002・・・)が設定されます。

${得意先毎・月連番〇桁}
得意先ごとの月間での連番を設定します。桁数部分には半角数字が指定可能です。${得意先毎・月連番4桁}とすると、指定された桁数になるように0埋めされた数字(0001,0002・・・)が設定されます。

${年連番〇桁}
年間での連番を設定します。桁数部分には半角数字が指定可能です。${年連番4桁}とすると、指定された桁数になるように0埋めされた数字(0001,0002・・・)が設定されます。

${月連番〇桁}
月間での連番を設定します。桁数部分には半角数字が指定可能です。${月連番4桁}とすると、指定された桁数になるように0埋めされた数字(0001,0002・・・)が設定されます。

設定例

得意先コードと得意先ごとに4桁の連番を振りたい場合

設定:INV-${得意先コード}-${得意先毎・年連番4桁}
結果:INV-DW-0001
(得意先コードがDWの場合)

年下二桁+月単位での連場を振りたい場合

設定:INV-${年2桁}${月連番4桁}
結果:INV-220001

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